自社の価値が低いと、マーケティング的な使い方になり
価値が高いと、ブランディング的な使い方になる
間違いなく、ブランディングで使うほうがいいけど
どちらにも使えるところが特異なところ
そんな風に、表現してくださる経営者がいます。
また、
マーケティングをしっかりやっている会社が活用するもの
そんな風に、言ってくださる経営者もいます。
また、
社会性と経済性を両立できる、唯一の手法
そんな風に、みてもらっている経営者もいます。
また、
習得までに多少時間はかかるけど、再現性が高いこと
女性の方が扱いやすく、感性を必要とすること
カンタンそうで、やってみると意外と難しい
できたと思ったら、まだまだできていないこと
やればやるほど奥があって、どこまであるのかわからない
知っているけど、できていない大切なこと
人によって、表現は様々だなと思って、すべて聞かせてもらっています。
どれが正しいわけでもなく、どれが間違っている訳でもない
「どう使うか」によって表情を変えるのが【コト売り】なんだと
実感しています
いろいろな会社があり、様々な状況があると思います。
それぞれの状況に合わせて活用いただいて、
つなげていってもらうと、
間違いなく独自の価値を持った会社になる。
クライアントさんのおかげで、
僕自身は、そう実感しています。
#代表理事のひとり言#
コトマーケティング協会代表理事。12年で1,200社以上の会社やお店と一緒に、売上アップや集客アップについて実践を繰り返し成果を出し続ける。商店街や温泉地など、地域の活性化にも意欲的に取り組み、実績も多数。年間の講演回数は80回を超える。






















