【モノとコト】

「モノではなく、コト」というと、モノを否定してることになります。

「モノからコトへ」というと、つないでいくことになる。

モノとコトは表裏一体です。

 

ですから「モノが良くなくても、コトがあればいい」ではありません。

「いいモノにの裏側には、いいコトがたくさんある」ということ。

だからこそ、モノはスゴク大切なのです。

 

いいモノをつくっている人にこそ、その裏にあるコトを意識してもらって

しっかりと価値を伝えてもらいたい。

そんな商品やサービスが、いっぱいあると感じています。

 

 

#代表理事のひとり言#

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