【モノとコト】

「モノではなく、コト」というと、モノを否定してることになります。

「モノからコトへ」というと、つないでいくことになる。

モノとコトは表裏一体です。

 

ですから「モノが良くなくても、コトがあればいい」ではありません。

「いいモノにの裏側には、いいコトがたくさんある」ということ。

だからこそ、モノはスゴク大切なのです。

 

いいモノをつくっている人にこそ、その裏にあるコトを意識してもらって

しっかりと価値を伝えてもらいたい。

そんな商品やサービスが、いっぱいあると感じています。

 

 

#代表理事のひとり言#

関連記事

  1. 【まず動く】

  2. 【マネされているのですが、どうすればいいですか】

  3. 【A面からB面へ】2

  4. 【情報発信の前に】

  5. https://icons8.com/illustrations

    【できてないことを指摘される】

  6. 【立ち位置】

  7. 【大事なことはシンプル】

  8. 【足元だけでは、どこにいるのかわからない】

  9. 【変わることは、捨てることから】

特集記事

  1. 価値が伝わる魔法の言葉
  2. お客様を知る見る聞く
  3. 確実に伝わる販促物
  4. マーケティング資格
PAGE TOP