【1年後のイメージ】

1年後の具体的なイメージを持つ
これをやり始めてから、実現の可能性が圧倒的に高くなった

それまでは、目の前の課題を解決することだけに集中していた

でも、目の前の課題はどんどん変わり、いつまでたっても消えない

 

そんなとき「1年後は、どうなってたいの?」と師匠に聞かれ、

「今を目一杯やってたら、自然と1年後は築かれます!」
なんて言ってた自分がちょとはずかしい。

ゴール地点をイメージすると、間違いなくゴールに近づいていく。

ゴールが見えないと、どこに向かってるかが分からない。

 

ゴールは自然と見えるものでなく、
見ようとするから見えるものであると実感するのです。

少し先のゴールと、目の前のことに一所懸命

間違いなく、この2つが大切

 

#代表理事のひとり言#

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