【どの使い方が正しい?】

自社の価値が低いと、マーケティング的な使い方になり

価値が高いと、ブランディング的な使い方になる

間違いなく、ブランディングで使うほうがいいけど

どちらにも使えるところが特異なところ

そんな風に、表現してくださる経営者がいます。

 

また、

マーケティングをしっかりやっている会社が活用するもの

そんな風に、言ってくださる経営者もいます。

 

また、

社会性と経済性を両立できる、唯一の手法

そんな風に、みてもらっている経営者もいます。

 

また、

習得までに多少時間はかかるけど、再現性が高いこと

女性の方が扱いやすく、感性を必要とすること

カンタンそうで、やってみると意外と難しい

できたと思ったら、まだまだできていないこと

やればやるほど奥があって、どこまであるのかわからない

知っているけど、できていない大切なこと

人によって、表現は様々だなと思って、すべて聞かせてもらっています。

 

どれが正しいわけでもなく、どれが間違っている訳でもない

「どう使うか」によって表情を変えるのが【コト売り】なんだと

実感しています

 

いろいろな会社があり、様々な状況があると思います。

それぞれの状況に合わせて活用いただいて、

つなげていってもらうと、

間違いなく独自の価値を持った会社になる。

クライアントさんのおかげで、

僕自身は、そう実感しています。

 

 

#代表理事のひとり言#

関連記事

  1. コト売りの本質⑤伝える力は、見つける力

  2. 【モノとコト】

  3. お客様を知る見る聞く

    5,お客様を知る・見る・聞く

  4. 【ステップをしっかりつくれるか】

  5. 向上心か、好奇心か

  6. 【一緒に取組む】

  7. コト消費の裏側

  8. 価格競争から抜け出す2つの力

    3,商品力だけではやっていけない!価格競争から抜け出すための2つの力

  9. 【世の中に正解は溢れている】

特集記事

  1. 価値が伝わる魔法の言葉
  2. 確実に伝わる販促物
  3. 販売員、営業マンはやめよう
  4. お客様を知る見る聞く
PAGE TOP