1年後の具体的なイメージを持つ
これをやり始めてから、実現の可能性が圧倒的に高くなった
それまでは、目の前の課題を解決することだけに集中していた
でも、目の前の課題はどんどん変わり、いつまでたっても消えない
そんなとき「1年後は、どうなってたいの?」と師匠に聞かれ、
「今を目一杯やってたら、自然と1年後は築かれます!」
なんて言ってた自分がちょとはずかしい。
ゴール地点をイメージすると、間違いなくゴールに近づいていく。
ゴールが見えないと、どこに向かってるかが分からない。
ゴールは自然と見えるものでなく、
見ようとするから見えるものであると実感するのです。
少し先のゴールと、目の前のことに一所懸命
間違いなく、この2つが大切
#代表理事のひとり言#

コトマーケティング協会代表理事。12年で1,200社以上の会社やお店と一緒に、売上アップや集客アップについて実践を繰り返し成果を出し続ける。商店街や温泉地など、地域の活性化にも意欲的に取り組み、実績も多数。年間の講演回数は80回を超える。