【貶されようが、揶揄されようが】

ヒトから貶されようが、揶揄されようが、

ヒドイ言葉を言われても、そこにウソが混じっていても、

そんなことは気にしない。

 

だって、そんなことをいう人とは関係ないから。

 

仮に、ヒドイことをされて傷ついたとしても、

「もう関わらないでおこう」と思いませんか?

 

そんな人とは今後付き合うつもりがないから。

 

離れること、放っておくこと。

これが一番だと思うのです。

 

「あぁ、人を傷つけることでした表現できないヒトなんだな」と思う。

そんな人とは、何の関係もないのですから。

 

#代表理事のひとり言#

関連記事

  1. 【成功事例のあること、成功事例のないこと】

  2. どうしたいんですか?

  3. 【ご報告】

  4. そのままやってみる

  5. 【偏りとバランス】

  6. 【SearchとResearch】

  7. 価格競争から抜け出す2つの力

    3,商品力だけではやっていけない!価格競争から抜け出すための2つの力

  8. 【他人管理】

  9. 【どうしたい】

特集記事

  1. 価値が伝わる魔法の言葉
  2. お客様を知る見る聞く
  3. 販売員、営業マンはやめよう
PAGE TOP